できた!
遊びながら学ぶ。感性と創造力を育む積み木
つみきーずの積み木は、遊びの楽しさと安心を両立させています。素材から仕上げまで、お子さまが安全に使えるよう丁寧に配慮しています。
積み木を通じて、子どもたちの創造力や空間認知力を育みます。シンプルな遊びの中で、親子で「できた!」の喜びを共有できる積み木です。
子どもの創造性と自主性を育む積み木です。形の一致や双葉マークで、遊びながら認知能力を自然に発達させる工夫を凝らしました。
2026年 9月 25日
木は、私たちの暮らしの中で昔から使われてきた、とても身近な素材です。 家や家具、器、道具。 そして、子どもたちが遊ぶおもちゃ。 これまでの記事では、スギやヒノキなどの木の特徴や、木目、森林について紹介してきました。 今回は、そこからもう一歩、話を広げてみたいと思います。 日本では、木の特徴を生かして、どんなものが作られてきたのでしょうか? 実は日本には、木を使った伝統工芸がたくさんあります。 木の種類による色や木目の違い。 硬さや柔らかさ。 曲げやすさ。 削ったときの表情。 職人たちは、木の持つそれぞれの個性を見極めながら、さまざまな道具や工芸品を作ってきました。 今回は、その中からいくつかをご紹介します。
2026年 9月 18日
「木育(もくいく)」という言葉を聞いたことがありますか? 木のおもちゃで遊んだり、木工を体験したり、森の中を歩いたり。 こうした活動を「木育」と呼ぶことがあります。 でも、木育は単に「木に触れて遊ぶこと」だけではありません。 木に触れ、木について知り、木や森と自分たちの暮らしとのつながりを考えてみる。 そんなところまで含めて、「木育」という考え方があります。 今回は、そんな「木育」について、少し掘り下げてみたいと思います。
つみきーずの積み木は、“ 遊びながら学ぶ” ことを大切にした、創造力を育てる積み木。
だからこそ、子どもたちが自由に、思いのままに、積み木の世界を広げられるように、
1,000ピースの積み木を用意しました。たくさんの“ひらめき” が生まれる場所をつくりたくて、このイベントがはじまりました。
1,000ピースの積み木であそぼう!
国産ひのきを使った知育積み木〈つみきーずの積み木〉1,000ピースを自由に使って遊べる体験型教室です。見る・さわる・つくるを通して、想像力・協調性・集中力を育みます。子どもたちの“ひらめき”が次々とカタチになる時間をお届けします。
幼稚園・保育園の園児とその保護者、または園児のみ(親子参加/園単独開催のどちらもご相談いただけます。)
年齢ごとの構成や内容に関しては園と相談の上で実施いたします。園内のホールや教室など、10㎡程度のスペースがあれば実施できます。
設営から運営まで、スタッフが全面的にサポートいたします。
開催日程・回数・費用はご相談のうえ決定いたします。
当イベントでは、安全に配慮した環境・つ
みきをご用意しております。イベント実施前後には消毒・清掃を行い、安心してご参加いただけます。会場内での事故やケガにつきましては、主催者は一切の責任を負いかねます。
実施費用・ご要望等は下記よりお気軽にお問合せください。