できた!
遊びながら学ぶ。感性と創造力を育むつみき
つみきーずのつみきは、遊びの楽しさと安心を両立させています。素材から仕上げまで、お子さまが安全に使えるよう丁寧に配慮しています。
つみきを通じて、子どもたちの創造力や空間認知力を育みます。シンプルな遊びの中で、親子で「できた!」の喜びを共有できるつみきです。
子どもの創造性と自主性を育むつみきです。形の一致や双葉マークで、遊びながら認知能力を自然に発達させる工夫を凝らしました。
2026年 8月 04日
夏休みは、子どもがじっくり「考える」「作る」時間を持てる絶好のチャンスです。 積み木は、小さな子どもの遊びと思われがちですが、実はピース数が増えるほど創造の幅も大きく広がります。 昨年開催した**「1000ピースのつみきーずの積み木で遊ぼう!」**イベントで誕生した作品の中から、夏休みの作品づくりの参考になるアイデアを20点厳選、まず今回は前編として10点をご紹介!
2026年 7月 31日
5歳頃になると、積み木遊びは「一人で作る遊び」から「友達と協力して創り上げる遊び」へと発展していきます。 「どうすればもっと丈夫になるかな?」「みんなで街を作ろう!」「この形を再現してみよう!」など、友達と話し合いながら遊びを進める姿が多く見られるようになります。 また、就学を控えたこの時期は、遊びを通して考える力・伝える力・協力する力を育むことが大切です。積み木遊びは、図形感覚や空間認識力だけでなく、友達と意見を伝え合い、一つのものを作り上げる経験にもつながります。 今回は、年長児におすすめの積み木遊びを4つご紹介します。
つみきーずのつみきは、“ 遊びながら学ぶ” ことを大切にした、創造力を育てるつみき。
だからこそ、子どもたちが自由に、思いのままに、つみきの世界を広げられるように、
1,000ピースのつみきを用意しました。たくさんの“ひらめき” が生まれる場所をつくりたくて、このイベントがはじまりました。
1,000ピースのつみきーずのつみきであそぼう!
国産ひのきを使った知育つみき〈つみきーずのつみき〉1,000ピースを自由に使って遊べる体験イベントです。見る・さわる・つくるを通して、想像力・協調性・集中力を育みます。子どもたちの“ひらめき”が次々とカタチになる時間をお届けします。
幼稚園・保育園の園児とその保護者、または園児のみ(親子参加/園単独開催のどちらもご相談いただけます。)
年齢ごとの構成や内容に関しては園と相談の上で実施いたします。園内のホールや教室など、10㎡程度のスペースがあれば実施できます。
設営から運営まで、スタッフが全面的にサポートいたします。
開催日程・回数・費用はご相談のうえ決定いたします。
当イベントでは、安全に配慮した環境・つ
みきをご用意しております。イベント実施前後には消毒・清掃を行い、安心してご参加いただけます。会場内での事故やケガにつきましては、主催者は一切の責任を負いかねます。
実施費用・ご要望等は下記よりお気軽にお問合せください。