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「知育=特別な教材が必要」と思われがちですが、実は、子どもの学びの多くは日常の中にあります。
むしろ、普段の生活の中にある“ちょっとした遊び”こそが、思考力を育てる一番の土台になります。
今日は、お金をかけなくてもできるちょっとした工夫や考え方を、お伝えしていこうと思います!
子どもは叱ったほうがよい?心理師が解説する叱り方の考え方
こんにちは!
「またこんなに散らかして…」
「はやく○○をしなさい!」→(だいたい「いまやろうと思ってたのに…」の流れ)
「早くして!」
こんなやりとりは、日常茶飯事ですよね…!
夜、子どもの寝顔をみては「明日こそは叱らないで過ごそう」と心に誓い眠りについたはずが、翌朝また叱る…そんなお母さんも多いのではないかと思います。
できれば𠮟らないで過ごしたいけど、でも悪いことをしたのに叱らないのもそれはそれでいいのか…と悩むことも。
今回は、子どもを「叱る」ことについて、公認心理士の先生にお話を伺いました。
自己肯定感を育む幼児教育について
こんにちは!
「自己肯定感が高い子どもは困ったときに自分で路を切り拓ける」
「自己肯定感を高める教育方針」
など、、、近年この「自己肯定感」というワードをよく見かけることも多いですよね。
自己肯定感ってどうやって育むのか、そもそもどうやって高めるのか…
今回は、子どもの「自己肯定感」について、元保育士の先生にお話を伺いました。
『好奇心』は創造力の源!学ぶことを楽しめる子になる好奇心の育み方とは?
複雑化や多様化が進む現代社会。
自ら道を切り開き、時代を生き抜くために必要な能力の根底にあるのが『好奇心』。
好奇心があることで、知りたい!という気持ちが湧き、学ぶことを自ら楽しめるようになるためです。では、どのようにすれば、お子さんの好奇心が育めるのでしょうか?