読みもの
1歳のころは「積む・壊す」が中心だった積み木あそび。2歳になると、そこに“イメージ”や“意味”が加わってきます。
たとえば、
👉 おうちをつくる👉 電車に見立てる👉 人形と一緒に遊ぶ
ただ積むだけではなく、「何かに見立てて遊ぶ」=ごっこ遊びが始まります。
今回は、2歳の発達に合わせた積み木あそびをご紹介します。
【1歳編】つみき遊びのアイデア|1歳児の発達に合わせた遊び方・関わり方を解説!
〜“積みたい!”がはじまる時期〜
0歳のころは「触る・なめる」が中心だった積み木あそび。1歳になると、いよいよ“積む”という行動が少しずつ見られるようになります。
とはいえ、まだまだ大人の思う「上手に積む」ではありません。
1歳は、👉 やってみる → くずれる → もう一回!この繰り返しこそが成長そのものです。
今回は、1歳の発達に合わせた積み木あそびをご紹介します。
【0歳編】つみき遊びのアイデア|いつから?発達に合わせた遊び方をご紹介!
〜はじめての“あそび”は、さわることから〜
「積み木って、いつから遊べるの?」そんな疑問を持つ方も多いですよね。
実は、積み木は0歳からしっかり楽しめるおもちゃ。ただしこの時期は、“積む”よりも大切なことがあります。
それは、五感で感じること。
今回は、0歳の発達に合わせた積み木遊びのアイデアをご紹介します。
子どもが積み木を壊す理由とは?実は成長に大切な遊びなんです
すぐ壊す子はダメ?実は大切な“はじめの一歩”です
積み木で遊びはじめたばかりの子どもって、せっかく積んでも…すぐに「バシャーン!」と壊しますよね。
「ちゃんと遊べてないのかな?」「落ち着きがないのかな?」そんなふうに感じたことはありませんか?